岡谷聖バルナバ教会
Okaya St. Barnaba's Church, Anglican Church in Japan

諏訪湖のほとりにある日本聖公会中部教区の小さな教会です。1928年、製糸工業で栄えた岡谷の地に、日頃過酷な労働に疲れ果てている工女さんたちの渇きを癒すための教会としてホリス・コーリー司祭らによって建てられたのが始まりです。わたしたちは、この教会が旅人が渇きを癒しに訪れる「井戸」のような場となるよう願っています。 はじめての方もどうぞお気軽にお立ち寄り下さい。

住所
〒394-0028 長野県岡谷市本町4-12-19
電話
0266-22-3604
FAX
0266-22-3604
岡谷外観
教会からのおしらせ
  • 2015年12月21日
    堅信式が行われました
    岡谷聖バルナバ教会の降臨節第4主日の礼拝で、2名の方の洗礼式、そして6名の方の堅信式が行われました。詳しくは西原廉太司祭のFacebookページをご覧ください。

礼拝案内

毎週日曜日 午前10:30 聖餐式または信徒による主日礼拝

牧師紹介

西原司祭

司祭
アシジのフランシス 西原廉太管理牧師

1962年、京都生まれ。 京都大学工学部卒業。聖公会神学院卒業。立教大学大学院文学研究科組織神学専攻修士課程修了。 博士(神学)。専門は、アングリカニズム(英国宗教改革神学)。詳しく見る(外部サイトを開きます)

david ichihara

司祭
ダビデ 市原信太郎協力/協働

1964年生。九州生まれ、東京育ち。 大学卒業後、ソフトウェア系エンジニアとして電子機器メーカーに10年間勤務した後聖職を志願。 2003年聖公会神学院卒業、同年米国ChurchDivinitySchoolofthePacific修士課程(MasterofTheologicalStudies)修了。 専門は礼拝学。特に非キリスト教社会の中でのキリスト教礼拝に関心を持つ。 詳しく見る(外部サイトを開きます)

教会での礼拝Service

み言葉の礼拝

「み言葉の礼拝」は、聖書のみ言葉を深く味わい、共に祈る礼拝で、信徒によって行われます。

聖餐式

聖餐式(せいさんしき)は、聖公会が最も大切にしている礼拝です。ミサとも呼ばれます。その起源は、イエスが十字架に架けられる前に弟子たちと共にした「最後の晩餐」にあります。

アクセスAccess

住所
〒394-0028
長野県岡谷市本町4-12-19
電話
0266-22-3604
FAX
0266-22-3604
■電車、徒歩で:JR中央線「岡谷」駅より徒歩約10分 ■車で:長野自動車道「岡谷IC」より約5分
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